| 主な年中行事 | |||
| 1月 1日 | 歳旦祭 | ||
| 2月 節分 | 節分祭(豆まき) | ||
| 3月14日 | 交通安全大祭 | ||
| 4月14日 | 春季例祭淳仁天皇祭(けまり他) | ||
| 5月 5日 | 武道奨励祭(古武道) | ||
| 6月30日 | 大祓(茅の輪くぐり) | ||
| 7月 7日 | 精大明神祭(小町をどり、けまり他) | ||
| 9月21日 | 秋季例大祭崇徳天皇祭(薪能) | ||
| 10月 | 献灯講大祭(観月) | ||
| 11月15日 | 伴緒社祭(奉射) | ||
| 11月23日 | お火焚祭・日供講大祭・潜龍社祭・献茶式 | ||
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| 除夜祭 | ||
| ※ ※その他国民の祝祭日祭 | |||
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●お火焚き祭
家内安全・除災招福などさまざまな願いの込められた「護摩木」を浄火により炊き上げます。 11月23日のこの日、新嘗祭・日供講大祭も斎行されて、新酒の白酒(しろき)がいただけます。 | |
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●武道奨励祭
日本古武道振興会加盟の各流各派によって、5月5日に伝統の武術が奉納されます。 | |
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●七夕小町踊り
少女たちが七夕の大笹を廻ってあでやかに踊る夏の風物詩。元禄の頃に西陣の少女たちが、技能・芸能の上達を祈って踊り歩いた故事に因み、昭和37年に復活させました。 振付け・茂山千五郎、考証・吉川観方。 |
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●献茶式
飛鳥井の名水を汲み上げて、茶道の家元千宗匠(随時)のほか、方円流家元の御奉仕(11月23日)によりお茶が奉献されます。お茶席も設けられ、和敬清寂の世界へ導かれます。 | |